シャンティ国際ボランティア会の活動を知る
「オススメ書籍特集」

「私は10歳、本を知らずに育ったの。」

『アジアの子どもたちに届けられた27万冊の絵本』
アジアには「本を知らない」子どもたちがたくさんいます。小学校に通えない、図書館がない、内戦や貧困のために読み書きができない人びとがいます。しかし、1冊の本から生きる希望を見つけ出す子どもたちがいます。36年に渡る図書館づくりや翻訳絵本を届ける活動を紹介。いま、あなたにできることがきっとあります。

鈴木晶子(著)、山本英里(著)、三宅隆史(著)
シャンティ国際ボランティア会(編集)

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「私は10歳、本を知らずに育ったの。」

『アジアの子どもたちに届けられた27万冊の絵本』
アジアには「本を知らない」子どもたちがたくさんいます。小学校に通えない、図書館がない、内戦や貧困のために読み書きができない人びとがいます。しかし、1冊の本から生きる希望を見つけ出す子どもたちがいます。36年に渡る図書館づくりや翻訳絵本を届ける活動を紹介。いま、あなたにできることがきっとあります。

鈴木晶子(著)、山本英里(著)、三宅隆史(著)
シャンティ国際ボランティア会(編集)

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「フォトジャーナリストが撮った世界の現実」

『無関心のすぐそばにある人生』
この世界は限りない不平等で満ちあふれており、罪のない多くの人々が不利益を被りながら生きている。私は、これら日本のマスコミが伝えることのない、光の当たることのない人々の声を拾い上げ、本書を通じて伝えることにした。

川畑嘉文(著)

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「フォトジャーナリストが撮った世界の現実」

『無関心のすぐそばにある人生』
この世界は限りない不平等で満ちあふれており、罪のない多くの人々が不利益を被りながら生きている。私は、これら日本のマスコミが伝えることのない、光の当たることのない人々の声を拾い上げ、本書を通じて伝えることにした。

川畑嘉文(著)

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写真集「KLONG TOEYE」

『クロントイ・スラムの「今」』
写真家・橋本裕貴が、クロントイ・スラムの複雑に入り組む細い路地を丹念に歩き撮り下ろした写真集。いつ立ち退きを迫られるかわからない不安定な居住地で、貧困などさまざまな問題を抱えながらも、住民たちは隣人と協力し、工夫をこらして生き生きと暮らしています。橋本が切り取った日常風景からクロントイ・スラムの「今」を伝えます。

寄稿:秦辰也(近畿大学国際学部国際学科グローバル専攻教授)
寄稿:菅原信子(雑誌「TRANSIT」編集・ライター)

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写真集「KLONG TOEYE」

『クロントイ・スラムの「今」』
写真家・橋本裕貴が、クロントイ・スラムの複雑に入り組む細い路地を丹念に歩き撮り下ろした写真集。いつ立ち退きを迫られるかわからない不安定な居住地で、貧困などさまざまな問題を抱えながらも、住民たちは隣人と協力し、工夫をこらして生き生きと暮らしています。橋本が切り取った日常風景からクロントイ・スラムの「今」を伝えます。

寄稿:秦辰也(近畿大学国際学部国際学科グローバル専攻教授)
寄稿:菅原信子(雑誌「TRANSIT」編集・ライター)

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「仏教の底力」

『現在に求められる社会的役割』
高齢化、過疎化、核家族化、都市への人口流出、そして後継者の不在などにより、2040年までに仏教寺院を含め35%の宗教法人が消えてなくなるといわれている。岐路に立たされている日本仏教だが、決して人心が仏教自体から離れているわけではない。今の時代に要請されている仏教者像とは、そして仏教の社会的役割はどのようなものなのかを3名の専門家へのインタビューを通して捉え直し、今後の日本仏教の活性化への道を探る。
大菅俊幸(編者)
島薗進(著)、川又俊則(著)、前田伸子(著)

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「仏教の底力」

『現在に求められる社会的役割』
高齢化、過疎化、核家族化、都市への人口流出、そして後継者の不在などにより、2040年までに仏教寺院を含め35%の宗教法人が消えてなくなるといわれている。岐路に立たされている日本仏教だが、決して人心が仏教自体から離れているわけではない。今の時代に要請されている仏教者像とは、そして仏教の社会的役割はどのようなものなのかを3名の専門家へのインタビューを通して捉え直し、今後の日本仏教の活性化への道を探る。
大菅俊幸(編者)
島薗進(著)、川又俊則(著)、前田伸子(著)

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「試練と希望」

『「共に生き、共に学んだ」証し!』
東日本大震災直後に開始されたシャンティ国際ボランティア会の支援活動。まちづくり支援に居場所づくり・学習支援、そして移動図書館と、様々な支援活動に携わったスタッフ・協力者は支援を通じて何を感じたのか。支援者一人ひとりの息遣いから人生観の変遷までを綴った、東北に寄り添い続けたシャンティ6年間の軌跡。
シャンティ国際ボランティア会(編集)

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「試練と希望」

『「共に生き、共に学んだ」証し!』
東日本大震災直後に開始されたシャンティ国際ボランティア会の支援活動。まちづくり支援に居場所づくり・学習支援、そして移動図書館と、様々な支援活動に携わったスタッフ・協力者は支援を通じて何を感じたのか。支援者一人ひとりの息遣いから人生観の変遷までを綴った、東北に寄り添い続けたシャンティ6年間の軌跡。
シャンティ国際ボランティア会(編集)

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